世の中には、被災されていなくても困っている人がたくさんいる。私たちの1日20円の寄付があればその子の人生が大いに明るくなるという母子家庭等々、困っている人たちはたくさんいる。1991年湾岸戦争で発生したときに、医薬品をもってクルド難民をサポートするために10人の仲間とアンマンに飛びました。(世界各地のボランティアがいましたが、残念ながら日本人はいませんでした)サポートしたクルド難民の子供たちに、ほかに必要なものはありませんか?と尋ねたら「大人になるまで、生きていたい」という子供の返事でした。

子供はお国の宝物です!日本にも困っている子供がたくさんいると思います。1人でも2人でも明るい未来を迎えられるように、サポートしたいと考えております。どうぞご賛同をいただき、おたすけの会にご入会いただきますよう、心からお願い申し上げます。
おたすけの会 代表 外崎 玄